貴重な映像を未来に残すために

「フィルムの劣化が進んでいるかも?」「どのように保管すればいいか分からない」「業務用デッキってなくなるの?」「将来的にはデータで保管、運用したい」「4K・8K対応って可能?」等のお悩みはありませんか?
映像のデジタル化、修復並びにフィルム・データの長期保存について、極東現像所から80年以上積み重ねてきた技術でお応えします。

映像修復・アーカイブ 5つのアプローチ

調査・サポート

フィルムの状態を調査し、今後の運用、保存、劣化対策に最適なご提案をいたします。

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フィルム修復

どんなに酷い状態のフィルムでも、修復できる可能性があります。まずはご相談ください。

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旧作の修復(デジタル修復、褪色補正、染調色、特殊フォーマット)

最先端のデジタル修復に加え、当社にしかできないアナログ技術による複製方法をご紹介します。

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映像メディア変換(デジタル化・マイグレーション)

映画用フィルム、VTRテープ、音声メディアなど、 物理メディアからデジタルデータへの変換、将来的にも利用可能なメディアへのコピー作業を承ります。

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保管(物理メディア/クラウド)

大切な映像コンテンツのメディアを資産として適切に保管しコンテンツの利活用の可能性を広げます。

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Cine Keep 2™️(シネキープ2)

フィルムから発生する酢酸ガスを吸着しフィルムの保存環境を安定的な状態に保つ「シネキープ2」。大切な映像資産を未来につなげていくために「予防保存」としてご利用ください。

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映像の技術を知る人がいます。
そして、未来へと繋げる人がいます。

― 守る技術を持っているからこそ新しい技術が生まれる。
IMAGICA Lab.はお客様の映像作品の価値を尊重し、「映像の総合病院」として、お客様に寄り添い、多角的な視点での技術サポートをご提供いたします。